Let's have some fun!
メインメニュー
ログイン

ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失  |新規登録
twitter
    
  
投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2017-07-21 12:05:32 (28 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



高畑康子先生の料理教室「健康な毎日を送る親子のための野菜料理 ~ 和食は素晴らしい」の詳細が決まりました。

以下のように開催いたします。お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

日時  :  平成29年8月5日(土) 14時~17時

会場  :  都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅そばの会場
        お申し込みの方にお伝えいたします。

講師  :  高畑康子

参加費 :  3,000円

お申込み:  kdm.mamoru.event@gmail.com

詳細  :  http://bit.ly/takahatacook

チラシの画像pdfはこちらにあります。拡散のほど、よろしくお願いいたします。


平成6年に高畑先生が福原洋子先生と一緒に出版した『健康自然食料理 主食・穀物/副食』(ペガサス刊)に高畑先生はこのように書いています。

健康は万人の願いです。とはいえ、健康の原理を知り、それを正しく実践している人は意外に少ないものです。

私はこの三十年間、食の欧米化イコール“進歩的”、“文化的”という風潮の中で、「伝統料理を見直しましょう」、「穀物をもっと多くとりましょう」と呼びかけながら、大勢の仲間とともに食事改善運動にたずさわってきました。その過程において、欧米型の“栄養たっぷり”の食事をとっている人は慢性病にかかりやすく、穀・菜食型の伝統的食事をとっている人は健康で、はつらつとしているのを我が目で確かめ、意を強くしております。

健康を培うには、何よりも食事が肝心です。そして、食事のよし悪しは主食によって決まるといっても過言ではありません。現代栄養学は主食の意義を理解していませんから、主食を減らして副食を多くとれと教えますが、副食の多い(もしくは主食のない))食事は、必然的に動物性食品が多くなりますから健康を害します。

正しい食事の基本は、主食できっちりと栄養をとることです。そのためには、なるべく未精白の穀物を選ばなければなりません。私はできるだけ多くの方々に、おいしくて栄養があり、手がるにつくれる主食や穀物の料理を知っていただき、健康づくりに役立てていただきたいとの願いをこめて、本書のメニューを考えました。

主食が決まれば副食は文字通り副えものですから、季節の野菜や海藻、豆類、小魚介類にみそ、しょうゆ、納豆、漬けものなどの発酵食品を取り合わせればよいのです。

当然のことながら、健康によい食事は美容にもすぐれた効果があります。ぜひ実践していただきたいと思います。

このような考えに基づいての料理教室です。基本は親子で参加していただくように考えていますけど、個人でのご参加も受け付けています。日本の伝統的な食を一緒に思い出していきましょう。


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2017-07-21 11:58:25 (32 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



弁護士の河合弘之氏が監督した衝撃のドキュメンタリー「日本と原発」が2014年11月に公開されました。あれから三年、三部作の最終作「日本と再生」のドキュメンタリー映写会をおこないます。

ドキュメンタリー映写会ではいままで「日本と原発」「日本と原発 4年後」と三部作のうちの二作を見てきました。今回が最新作の「日本と再生」です。各国、そして各地域がどのようにして自然エネルギーの利用を可能にしているのかをレポートしていきます。果たして日本も脱原発が可能になるのか? それを探るため、河合弘之監督と環境学者・飯田哲也氏がドイツ、デンマーク、中国、アメリカと旅し、そして国内で自然エネルギーに取組む人々に会っていきます。まだこのドキュメンタリーを見てない方はぜひご覧ください。日本に蔓延する固定観念がひっくりかえるでしょう。前作「日本と原発 4年後」は30分ほどにダイジェストされ、法廷でかけられ、原発再稼働阻止の判決をいくつも実現しました。

【「日本と原発 4年後」法廷版 上映記録(2017年4月現在)】
2015年  
2月10日 伊方原発運転差止訴訟 第10回口頭弁論
4月28日 泊原発運転差止訴訟 第13回口頭弁論
7月1日  大飯原発運転差止訴訟 控訴審 第4回口頭弁論
7月9日  柏崎刈羽原発運転差止訴訟 第11回口頭弁論
9月17日 東海第二原発運転差止等訴訟 第11回口頭弁論
9月28日 島根原発3号機設置変更許可処分無効確認訴訟 第8回口頭弁論
10月15日 志賀原発運転差止訴訟 第16回口頭弁論
10月22日 浜岡原発運転差止訴訟 控訴審 第19回口頭弁論
12月10日 川内原発操業差止訴訟 第11回口頭弁論
2016年  
5月19日 浜岡原発運転終了・廃止等請求事件 第24回口頭弁論

こちらで、「日本と原発 4年後」法廷版のYouTubeを見ることができます。
https://www.youtube.com/watch?v=7vKd2fThOhs

ドキュメンタリー映写会「日本と再生」
日時  :  2017年9月9日(土) 開場13時 開演13時15分
会場  :  TCC試写室
       東京都中央区銀座8丁目3番先 高速道路ビル102号
       電話 03-3571-6378
地図    http://www.kokuei-tcc.co.jp/company/access.html
参加費   1,000円
お申し込み・お問い合わせ
      こちらのメールフォームからどうぞ。
主催    NPO法人 子どものいのちを守る会
       「食」「環境」「教育」に関する情報を発信するNPO


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2017-06-29 20:30:34 (63 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



3・11から2年後、安倍首相はオリンピック開催のためのプレゼンテーションでこう述べました。

「フクシマについて、お案じの向きには、私から保証をいたします。状況は、統御されています」……と。

しかし、その2年後、福島の状況は、日本の状況は、いかなるものだったのか。それが今回の映写会で上映するドキュメンタリー映画「日本と原発 4年後」に描かれています。

この映画は2015年1月に上映会をおこないました、河合弘之監督によるドキュメンタリー映画「日本と原発」の続編です。「日本と原発」上映の際にはたくさんの方々に来ていただきました。ありがとうございます。今回はその4年後の続編となります。

福島は忘れてはならない日本人の失敗だと思います。福島原発事故については、いろいろな角度からのドキュメンタリー映画がありますが、私たちがもし福島原発の周辺にいたらという視点に立ってぜひともご覧ください。

「人類は後世に対しては義務こそあれ権利はない」という言葉をお一人お一人の心にとめての生活こそ、子どものいのちを守ることにつながっていくものだと信じております。

題名    「日本と原発 4年後」
日時    平成29年7月8日(土) 開場1時 開演1時15分
会場    TCC試写室
       東京都中央区銀座8丁目3番先 高速道路ビル102号
       電話 03-3571-6378
       地図 こちらをクリック
参加費   1,000円
お申し込み・お問い合わせはこちらのメールフォームからどうぞ。
主催    NPO法人 子どものいのちを守る会

チラシpdfはこちら。

「日本と原発」「日本と再生」公式サイト


投稿者 : schoolns 投稿日時: 2017-03-30 18:17:08 (122 ヒット)
TokyoWorkshopからのお知らせ



初心者歓迎!あなたの個性を引き出します
主役として映像作品に出演するチャンスをゲットしよう!
(参加者は全員台詞有りで作品に出演できます)
http://www.woodproart.net/ns/movie.html

「映像作品に出演したい」
「演劇芝居のクセを取りたい」
「テレビや映画など映像の世界で活躍したい」
「リアリティがある自然な演技を身に付けたい」
という方のためのワークショップです。

カメラ前での演技や短編映像作品への出演を通して
より実践的に映像演技を学びます。

☆レッスンだけではなく映像作品を撮影制作することが最終目的です!
☆撮影した映像作品は完成後各映画祭へ出品されます!
☆それぞれの個性に着目し演技の基礎から丁寧に指導されます!

○日程
2017年
5月 10日、17日、24日、31日
6月 7日、14日、21日、28日
7月 5日、12日、19日、26日
8月 2日、9日、16日、30日
※8月中にメインキャストオーディションを行います
9月 6日、13日、20日、27日
10月 4日、11日、18日、25日

○映像作品制作
3ヵ月分(12コマ)以上通っている受講生を対象に
短編映像作品を制作・上映します。※全員出演できます
メインキャスト(主役)はオーディションにより決定します。

○曜日 水曜(月4回)
○場所 笹塚 徒歩7分
○時間 19:00~22:00
○入会金 5,400円(税込)
○受講料 12,960円(税込)/月

・台本読解
物語のテーマや感情に結びつく動機や台詞の裏にある
思い(サブテキスト)を見つけるための台本の読み込み方。

・リラックス
カメラ前でも緊張せず生きた演技ができるように、
身体から余計な力を抜いて緩めていく感覚をつかむ。

・役作り
その役はどんな人か、目的と障害は何か、他の人物との関係性、
とりまく状況などを考え役について掘り下げる。

・感情に気付く
単純な言葉を繰り返すこと(リピティション)で心とつながりながら、
本物の感情の動きや湧きおこる衝動に気付く。

・エチュード
役になりきって即興で芝居をすることで、
段取りではなく一瞬一瞬を生きた演技をする感覚を身につける。

・カメラ撮影
短い台本を使ったシーンを撮影しプレビューを見て、
映像の中の自分を客観視する。など

○講師・監督

高山直美
2012年『房江』監督
第一回映画少年短編映画祭 入選、はままつ映画祭 入選 ほか
2014年『お前、本当に梅吉か?』監督
第二回映画少年短編映画祭 審査員特別賞受賞、第7回したまちコメディ映画祭 入選 ほか
2015年『夢みるカフェ』監督
O!!IDO短編映画祭 入選、第三回映画少年映画祭 観客賞受賞 ほか
2016年『ここにいる』監督
クォータースターコンテスト 観劇三昧賞、MKE映画祭 準グランプリ受賞 ほか

http://www.woodproart.net/ns/movie.html
詳細、お申し込みはコチラから

とても人気のあるコースなのでお申し込みはお早めに。
是非お待ちしております!
(定員に達した場合は早めに締め切る場合もございますのでご了承下さい)


投稿者 : schoolns 投稿日時: 2017-01-11 04:59:51 (189 ヒット)
TokyoWorkshopからのお知らせ



大好評公演付き演技マスターコース
いよいよ募集開始しました

☆最大の特長は年に3回も舞台経験が出来ること!☆
はじめての方から役者を目指す方まで、
実践経験を積みながら演技力の向上を目指せます。

「舞台に立って人前で演技したい」
「役者として実践経験を積みたい」
「プロの役者を目指している」
「演技について本格的に学びたい」
という方のためのコースです。

●スケジュール

年3回(7月,11月,3月)行われる演劇公演に向けた台本稽古をしながら
それぞれが目指す課題をクリアできるよう様々なレッスンを行います。
初心者の方でもレベルに合わせてレッスンしますのでご安心下さい。

第1レッスン期 4~7月|公演日 2016.7/22(土)7/23(日)
第2レッスン期 8~11月|公演日 2016.11/25(土)11/26(日)
第3レッスン期 11~3月|公演日 2017.3/24(土)3/25(日)
※お休みの希望について柔軟に承ります。

●主なカリキュラム

<<第1レッスン期>>

■ まずは仲良くなりましょう
レクリエーションや演劇表現を使ったゲーム、短い台本の練習
■ 楽しみながら身体で表現しましょう
発声の基礎1、身体表現、空間把握、身体表現を応用した台本の練習
■ いろんな感情を出しましょう
発声の基礎2、外側に向けた感情表現、感情表現を応用した台本の練習
■ 役作りについて学びましょう
役についての考察、エチュード(即興芝居)、台本の練習
■ 心の反応を感じましょう
リラックス、内側で感じる感情表現、台本の練習
■ 台本の読み方を学びましょう
台本の読み方、ディスカッション、台本の練習
■ 全員でひとつの演劇作品をつくりましょう
ひとつの長い台本をつかった本格的な稽古がはじまります。
■発表公演 すべての稽古の集大成です
リハーサル、発表公演

第1レッスン期以降は個々の課題に合わせレッスン内容を設定します。

●開催日

○中野校
土曜 / 月3回 ※基本第4土曜がお休みです
初回は4/8(土)スタート

○横浜校
日曜 / 月3回 ※基本第4日曜がお休みです
初回は4/9(日)スタート

http://www.woodproart.net/ns/engeki.html
詳細、体験レッスンお申し込みはコチラ
※定員に達した場合は早めに募集を締め切らせて頂きます。どうぞご了承下さい。

本気でお芝居に向き合いたい方、
是非お待ちしております!


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2016-12-09 15:32:59 (207 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



今回は長らく未来市場創造会の運営委員を務め、かつ
教育分科会の企画立案に関わってきた小柳晶嗣さんに
『未来社会を元気に楽しく生きていくために必要な
能力は何か?』というテーマでお話いただきます。
小柳さんは未来市場創造会のキャッチコピー
「子供たちに残したい世界を生み出す市場とは?」を
考えて下さいました。東急エージェンシーの人事部長、
人事局長としてたくさんの社員に関わってきたほか、
プライベートでは学校教育にも深く関わってきました。
以下、小柳さんからのメッセージです。
みなさん、こんにちは。小柳です。
いつも未来市場創造会にお越し下さって
ありがとうございます。
今回はたいへん僭越ながら教育分科会の番外編として
「未来社会を元気に楽しく生きていくために
必要な能力は何か?」というテーマでわたしが
プレゼンテーションをさせて頂きます。
ぼちぼち長くなってきた会社員生活
(営業15年&人事15年)の中で新人から定年まで
数多くの社員を見てきましたが、
ずっと元気に楽しそうに働いている人と、
だんだんとそうでもなくなる人がいます。
そしてその理由はたくさんあるとは思いますが、
もしその理由を「個人の能力」に探すとしたら、
それはどんな能力なのか?
そしてそれをどう伸ばせばいいのか?
などについて、シンプルなことですが、
企業内教育や学校教育の現場を見てきた中で
私なりに感じてきたことをお話させて頂きます。
プレゼンテーションはこの数年間にわたって
文部科学省の中央教育審議会をはじめ
いくつかの委員会、各地の大学や教育委員会、
企業や行政の研究会でお話させて頂いてきた内容を
ぐっと濃縮したものになります。
学校や企業を問わず教育や人間の成長に関心のある
皆さんからご意見を頂けるとうれしいです。
また私のお話だけではなく、いつものように
皆さんの対話の時間も設けたいと思います。
当日の空気によっては
早めの乾杯になるかもしれません(笑)!
ではご参加をお待ちしています!
どうぞよろしくお願いします!
プロフィール
小柳 晶嗣(こやなぎ しょうじ)
1986年東急エージェンシー入社。営業部門にて
多様な大手広告主の広告・販促戦略、メディア戦略、
商品開発戦略を経験した後、2000年に人事部門に異動。
採用、教育、制度、労務などの人事全般の業務を経験。
人材開発部長、人事部長、人事局長を経験。
その他、ODECO委員(文科省委託事業)
文科省中教審(青少年・スポーツ分科会)委員、
ギャップイヤー検討会議委員、CSR文部科学大臣賞選考委員
人材活力研究所(人材研究会)委員なども経験。
7月から空港・OOHマーケティング局長。
50代になって音楽活動を本格化。
日時:2016年12月21日(水) 19時より21時30分
場所:kyobashiTORSO
    東京都中央区京橋3丁目3-11
     http://www.futuremarketcreation.com/kyobashiTORSOmap.html
予定:19:00 開場〜名刺交換など
   19:30 プレゼンテーション
        小柳 晶嗣氏 東急エージェンシー空港・OOHマーケティング局長
   20:00 ご歓談
   21:30 終了
会費:2,000円
お申し込み・お問い合わせ:
未来市場創造会
info@futuremarketcreation.com


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2016-11-19 14:12:15 (269 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



Think the Earthをご存じですか?
エコロジーに興味のある方はご存じだと思います。
ロゴマークの「Think」と「the」のあいだにある
人の横顔のマークが印象的です。
http://www.thinktheearth.net/jp
そこの理事でありクリエーティブディレクターの
上田壮一さんにお話しいただきます。
テーマは『宇宙と人間のレゾナンス』。
上田さんは広告代理店に勤務していた頃、
惑星探査機ボイジャーにまつわる
ドキュメンタリーTV番組を企画しました。
『地球交響曲』の監督龍村仁さんの作品である
『宇宙からの贈り物~ボイジャー航海者たち』です。
その体験を通して、
宇宙やテクノロジーに向かう人の気持ちと
深い自然や、心の内側に向かっていく気持ちが
つながっていることに興味を持ったそうです。
時間をかけてじっくりと作った探査機が、
無音の宇宙空間を飛んでいく。
そのとき人は、愛情をそそいだ探査機を、
あたかも自分の子供のように感じ、
その視点から喜んだり、悲しんだりもします。
そしてその状況は多くの人を巻き込み、
シンクロニシティとも呼べるような不思議な出来事に
上田さん自身も遭遇したそうです。
そのときの出来事や、
Think the Earthを始めてから今に至る体験などを含め、
『宇宙と人間のレゾナンス』について語っていただきます。

上田壮一氏プロフィール
1965年、兵庫県生まれ。
広告代理店で6年間働いたあと、
表現の現場を求めて映像ディレクターに。
95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで
「アースウォッチ」を企画。
98年にプロトタイプを作ったことを機に、
多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで
突き進むことに。
以後、プロデューサー/ディレクターとして
『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの
書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを
手掛けている。

レゾナンスCafeとは?
レゾナンスとは「共鳴・共振」のこと。
物理現象、音響現象、心理現象、身体現象、社会現象など、
さまざまなレゾナンスが存在します。
それらを理解し、体験し、学ぼうというのがレゾナンスCafe。
主催は作家の宝生明とボディワーカーの望月クララ、
声と共鳴の研究家、福島EICHI。

日時  平成28年12月14日(水) 午後7時00分より
会場  BVハウス
     東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-23
     JR山手線・代々木駅東口 徒歩2分
     地図 http://bit.ly/1htntqy
スケジュール
    19:00 開場~名刺交換
    19:30 講演開始 上田壮一氏 一般社団法人Think the Earth
    20:15 質疑応答・歓談開始
    21:30 中締め
会費  3,000円(飲物とお菓子つき)
定員  12名
お申し込み・お問い合わせ
    http://bit.ly/resonanceapplication
レゾナンスcafeのウェブページ
    http://www.houshouakira.com/resonance/


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2016-11-12 04:45:55 (168 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ



第49回未来トルソCafeは、台風が来たために中止いたしました。
そのときのプログラムを11月15日(火)19時よりおこないます。
第52回未来トルソCafe『台風一過・瞑想が創る未来〜向き合ってない恐怖が未来を阻む』の開催です!
未来市場創造会は「子供に残したい世界を生み出す市場とは何か?」をテーマに進めて参りました。
今回も子供に残したい世界とは何かについて考えるべく、三木卓さんにお話いただきます。
三木卓さんは講談社に勤務し、雑誌担当の際に柄谷行人、中上健次、井上ひさし、吉行淳之介、小田実、円地文子などを担当し、2014年退社。
2015年、エコヴィレッジを創るナチュラルヴィレッジ株式会社を共同創立しました。
一方で、OSHO(バグワン・シュリ・ラジニーシ)が存命の頃、弟子となり、瞑想・ヨガなどを学びました。
三木卓さんによれば、瞑想を通して自分自身を縛り付けている恐怖や常識を手放し、愛に基づく暮らしをしていけば、自然と明るい未来が開けてくるといいます。
そして「瞑想が創る未来」を受け入れることができれば、人類は戦争や核の恐怖などを乗り越えることもできるだろうといいます。そのような状況を生み出すためのエコヴィレッジ、ベーシック・インカムなどの研究をしています。
瞑想はいまを深く感じることで、自分と関わるありとあらゆることに気を巡らします。そのことを通じ、普段は意識していない多くのことに目を開いていきます。
誰でも自分にとっての恐怖には目をつぶりたいもの。
何か特別なことをしなくても、各個人が自分にとっての恐怖に対して目を開き受け入れることで、自然と社会は穏やかで明るいものとなっていくと言います。その結果生まれてくる社会や、近未来の暮らしについて一緒に考えてみましょう。
プロフィール
三木 卓(みき たかし)
1957年5月21日香川県生まれ。高松高校卒業。
東京大学理科I類入学後、文学部に転部し社会学科卒。
講談社入社。雑誌編集、電子書籍編集、ネット事業、書籍雑誌業務などを経て2014年に退社。
持続可能で自給自足可能なエコヴィレッジを創る会社、ナチュラルヴィレッジ株式会社共同創立。医療法人理事。
世界最大の電子雑誌配信会社Magzterの日本エージェント等を務める。
1988年にインドで覚者OSHOとの出会いの中で悟りの一瞥を得て弟子になり、Anand Tao(至福の道)という名前をもらう。それ以降、インドに30回近く通い、また様々な聖者、覚者のもとで、瞑想、ヨガなどを学ぶ。
日時:2016年11月15日(火) 19時より21時30分
場所:kyobashiTORSO
    東京都中央区京橋3丁目3-11
     http://www.futuremarketcreation.com/kyobashiTORSOmap.html
予定:19:00 開場〜名刺交換など
   19:30 プレゼンテーション
        三木卓氏 ナチュラルヴィレッジ株式会社共同創立者
   20:00 ご歓談
   21:30 終了
会費:2,000円
お申し込み・お問い合わせ:
    未来市場創造会
      info@futuremarketcreation.com
ナチュラルヴィレッジサイト : http://naturalvillage.co.jp


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2016-10-21 09:18:42 (206 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ


  
三輪福さんは舞手です。踊り手ではありません。
そして響者であり、奏者ではありません。
踊りを踊るのではなく、その場を感じて舞うのです。
音楽を演奏するのではなく、
その場の響きを豊かにするのです。
三輪福さんは自らの心とその場の環境、
それは宇宙までをも包含して響き合うのです。
その三輪福さんがサイマティックスに出会いました。
すると数々の不思議な出来事に遭遇します。
その不思議な話を披露していただきながら、
サイマティックサウンドを使って録音した
「観音 -Avalokitesvara-」について語っていただきます。
わたしたちの身体がいかに音の響きとともにあるのかが
わかるようになるでしょう。



三輪福氏プロフィール
14年の舞台を経て、2008年よりフリーランスへ転身。
衣食住と冒険心豊かに、自然界に満ちる生命の営みと
恩恵を、独自の感性で拾いながら、
さまざまな表現に乗せていく活動は多岐に渡る。
近年Cymatics Therapy Soundを融合させた
振動性音響の芸術的研究、実験に取り組んでいる。
舞人として、全国の社寺祭りでの奉納舞台、
また、ジャンルに捕われず様々なアーティストとの
コラボレーションも幅広く活動している。
その他、映画、舞台等の各分野への振付,
演出を担当
==================
(音楽作品)
「Infinite Gratitude雲母☆」(Venus Projector)2011年11月
「音点OTODATE」雫の花 (Mars Entertaiment)2015年5月
「太陽系時空間音楽」op001~(Heliostera Record)
惑星会合音を録音、制作協力。
Cymatics Therapy Soundをベースにした
音楽家岡野弘幹との共作
アンビエントミュージック「Avalokitasvara」
2016年6月7日(金星、地球の開き)リリース。
FBページ「観音 -Avalokitesvara-」
https://www.facebook.com/観音-Avalokiteśvara-1723402971272027/

サイマティックスの説明についてはこちらをごらん下さい。
http://www.cyma.co.jp/commendation.htm
http://www.manners-inc.jp/マナーズサウンドとは/

レゾナンスCafeとは?
レゾナンスとは「共鳴・共振」のこと。
物理現象、音響現象、心理現象、身体現象、社会現象など、
さまざまなレゾナンスが存在します。
それらを理解し、体験し、学ぼうというのがレゾナンスCafe。
主催は作家の宝生明とボディワーカーの望月クララ、
声と共鳴の研究家、福島EICHI。

日時  平成28年11月9日(水) 午後7時00分より
会場  BVハウス
     東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-23
     JR山手線・代々木駅東口 徒歩2分
     地図 http://bit.ly/1htntqy
スケジュール
    19:00 開場〜名刺交換
    19:30 講演開始 三輪福氏
    20:15 質疑応答・歓談開始
    21:30 中締め
会費  3,000円(飲物とお菓子つき)
定員  12名
お申し込み・お問い合わせ
    http://bit.ly/resonanceapplication
レゾナンスcafeのウェブページ
    http://www.houshouakira.com/resonance/


投稿者 : TsunabuchiYoji 投稿日時: 2016-10-18 13:47:54 (286 ヒット)
イベント主催者からのお知らせ




宝生明はほぼ毎年のように
バリ島のニュピというお祭に参加しています。
それはバリの文化を象徴するようなお祭です。
なぜならその日は「命の炎を消す日」だから。
いつもバリ島でお世話になっている
アナック・アグン・グデ・ラーマ・ダレムさんが
来日し、今回ゲストとしていらして下さいます。
アナック・アグン・グデ・ラーマ・ダレムさんは
バリ島ウブドのプリアタン村にあるプリカレラン王家の
当主です。
プリカレラン王家はバリ島では有名な王家です。
二代前のアナック・アグン・グデ・ングラ・マンダラ氏が
率いたガムラン楽団「グヌン・サリ」が
1931年にパリ植民地博覧会ではじめてバリ島以外で
ガムランを演奏したのです。
当日はガムラン楽団に秘されたさまざまな物語、
暗号などを披露していただきながら、
バリ文化の深層について語っていただきます。
プリカレラン王家のガムランについては
パルコ出版から1990年に『踊る島バリ』という本に
まとめられています。
アマゾンでは古本が1298円から18900円という高価で
取引されています。(2016年10月10日現在)

アナック・アグン・グデ・ラーマ・ダレム氏プロフィール
1959年生まれ。プリカレラン王家当主。
バリ・ウダヤナ大学で土木工学を専攻。
東京の建築設計事務所に勤務した経験を持つ。
ほかにもバリの薬草学、法律学を修める。

レゾナンスCafeとは?
レゾナンスとは「共鳴・共振」のこと。
物理現象、音響現象、心理現象、身体現象、社会現象など、
さまざまなレゾナンスが存在します。
それらを理解し、体験し、学ぼうというのがレゾナンスCafe。
主催は作家の宝生明とボディワーカーの望月クララ、
声と共鳴の研究家、福島EICHI。

日時  平成28年10月29日(土) 午後1時30分より
会場  BVハウス
     東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-23
     JR山手線・代々木駅東口 徒歩2分
     地図 http://bit.ly/1htntqy
スケジュール
    13:30 開場〜名刺交換
    14:00 講演開始
    15:00 質疑応答・歓談開始
    16:30 中締め
会費  3,000円(飲物とお菓子つき)
定員  12名
お申し込み・お問い合わせ
    http://bit.ly/resonanceapplication
レゾナンスcafeのウェブページ
    http://www.houshouakira.com/resonance/


(1) 2 3 4 ... 28 »