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予定表 -詳細情報-

件名 「からだと気づき−プラクティスとしてのゲシュタルト入門」
開始日時 2009年 4月 8日 (水曜日)   19時00分 (GMT+09:00)
終了日時 2009年 4月 8日 (水曜日)   21時30分 (GMT+09:00)
場所 リバースホール2F(東京都中央区東日本橋1−4−9−2F)http://www.opensense.jp/studio/rebirth/access.html
連絡先 オープンセンス
詳細 このワークショップでは、丁寧にからだに気づきながら、プラクティスとしてのゲシュタルトを基本から学んでいきます。

(講師からのメッセージ)
ゲシュタルトは、今ここでの気づきを大切にしながら、自分自身に触れていくための方法です。
何かを変えようとしたり、よくしようとしたりする必要はありません。
自分に起きていることにただ気づく。気づいたことといっしょにいてみる。
そしてまた何が起きるか見ていく。
それが気づきのプラクティスとしてのゲシュタルトの基本です。

気づく力を育てていくことで、ここにいる力もまた育っていきます。
気づくこと。ここにいること。シンプルですがいつもかんたんだとは限りませんね。
いっしょにゲシュタルトを学びながら、ワークショップだけではなく毎日の生活のなかでもこのプラクティスを続けていきませんか。

ひとりひとりの人が安心して自分のことに取り組みながら、気づく力を育てていくことのできる場。
お互いにそれぞれの気づきのプロセスをシェアしサポートしあえる場。
そういう場をみなさんと共有できることを楽しみにしています。

【参加費】5,000円(早期割引あり。詳細はHPをご覧ください)
【ご案内】ゆったりとした動きやすい服装をご準備ください。
【お申込み・お問合わせ先】有限会社オープンセンス。
〒103-0004 東京都中央区東日本橋1−4−9−3F
Tel 03-5820-0909 Fax 03-3863-3861
e-mail mail05@opensense.jp
HP
http://www.opensense.jp/education/workshop/detail.php?id=51



---講師詳細---
内田 八州成(うちだ やすなり)

86年に竹内演劇研究所の「からだとことばのレッスン」に参加して以来、からだのことに取り組む。91年の夏から約一年間、アメリカのエサレン研究所で暮す。野菜や花の世話をしながら、プラクティスとしてのゲシュタルトに親しみ、からだに起きるできごとをプロセスとして受け入れ、信頼することを学ぶ。99年からファシリテーターとしてゲシュタルトのワークショップを開催。野口整体やセンサリー・アウェアネスにも学びながら、生活のなかでからだを育て、気づきを深めることを続けている。「個人の成長と社会」というテーマへの関心も深く、08年には非暴力コミュニケーション(NVC)の「北米リーダーシッププログラム」に一年を通して参加。ゲシュタルトの新しい可能性を探求している。NPO法人ゲシュタルトネットワーク(GNJ)、スタッフ。クリスティン・プライスをリーダーとするゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)のスタディ・グループ所属。




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投稿者 オープンセンス
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最終更新日 2009年 3月 10日 (火曜日)
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