予定表 -詳細情報-
| 件名 | チベット仏教僧バリー・カーズィン博士 人間性をはぐくむ教育としての仏教 |
| 開始日時 | 2009年 6月 24日 (水曜日) 19時30分 (GMT+09:00) |
| 終了日時 | 2009年 6月 24日 (水曜日) 21時30分 (GMT+09:00) |
| 場所 | リバース2Fホール(東京都中央区東日本橋1−4−9−2F)http://www.opensense.jp/studio/rebirth/access.html |
| 連絡先 | 有限会社オープンセンス。 Tel 03-5820-0909 |
| 詳細 | チベット仏教僧バリー・カーズィン博士来日研修会 「入菩薩行論」 −THE WAY OF THE BODHISATTVA− 虚空があり続ける限り 有情があり続ける限り 私があり続け 衆生の苦しみを滅ぼせますように― シャーンティデーヴァ “FOR AS LONG AS SPACE ENDURES, AND FOR AS LONG AS LIVING BEINGS REMAIN, UNTIL THEN MAY I TOO ABIDE TO DISPEL THE MISERY OF THE WORLD.” Shantideva チベットの精神的リーダー ダライ・ラマ14世は、チベットから亡命する際に何も持てるものがない状態で、唯一このシャーンティデーヴァの『入菩薩行論』のテキストを手にしました。 「私の常なる願いは、この宇宙が存在する限り、有情の苦しみがある限り、輪廻の世界に留まることだ。力の限りその者たちを助けるために。」 現在もダライ・ラマ法王は、このテキストに出てくる言葉をいつも口にしています。 苦しみのあるところに生まれ、それらを助けることを切に願い行動する菩薩としての生き方。 アメリカ人医師で現在チベット仏教僧でもあるバリー博士から、このシャーンティデーヴァのテキストを通して、菩薩としての生き方を学んでゆきます。 会場:リバース2Fホール 主催:有限会社オープンセンス。 〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-4-9-3F Tel 03-5820-0909 Fax 03-3863-3861 E-mail mail05@opensense.jp http://www.opensense.jp/education/workshop/detail.php?id=64 |
| カテゴリー | |
| 投稿者 | オープンセンス |
| レコード表示 | 公開 |
| 繰り返し | |
| 最終更新日 | 2009年 6月 3日 (水曜日) |
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