予定表 -詳細情報-
| 件名 | 瞑想ワークショップ@東京 |
| 開始日時 | 2009年 11月 17日 (火曜日) 18時30分 (GMT+09:00) |
| 終了日時 | 2009年 11月 17日 (火曜日) 21時00分 (GMT+09:00) |
| 場所 | 日本アーユルヴェーダ・スクール |
| 連絡先 | mail05@opensense.jp |
| 詳細 | あなたの本質である、やさしさと智恵に出会う <バリー・カーズィン博士 ワークショップ 2009秋> ■ワークショップ オープンハート・オープンマインド・メディテーション 「瞑想がどんなふうにこころと身体の健康に役立つのか?」 参加費:5,000円 わたしたちはどうすれば毎日を 自分らしく活き活きと生きられるのでしょう? 人間関係や仕事、健康などの問題で、困難にぶつかったときにも、 他人に対しても自分に対しても、やさしさや思いやりの心を見失わずにいるにはどうすればいいのでしょう? 「お会いして 言葉ではうまくいえないのだけど、心が少し、やさしくあったかくなった気がする」 「人と自分の心の奥にやさしさを見つけながら、あせらず一歩一歩、歩いてゆこうと思った」 「本で読んだだけではわからなかった、チベット仏教のことが、感覚を通して伝わってきた」 バリー・カーズィン博士とともに、苦しみを滅する智恵と、コンパッションを育んでゆく道について探求してゆきましょう。 西洋人医師としての経歴をもつバリー博士のお話は、われわれ日本人にもわかりやすく、日常生活で実践できるようチベットの智恵を伝えてくれます。 【講師プロフィール】 バリー・カーズィン博士 Barry Kerzin, M.D. チベット仏教の僧侶、教師、また医師として活躍中。カリフォルニア州立大学にて哲学の学士取得後、南カリフォルニア大学にて医学を学び、ワシントン大学の医学部助教授となる。早くに、自分の母親や妻の死を続けて経験したのを機に、仏教の道に入ることを決意。ダライ・ラマ法王から比丘(ビクシュ、男性出家修行者の意)の戒を受け、チベット亡命政府のある北インド・ダラムサラで約20年、2か月間や長いときには3年間の瞑想修行を繰り返し行っている。それと同時に、高血圧の治療に効果のあるチベット伝統医学の研究、教育方法の実践、地域の人々への治療も行っている。アメリカやスペイン、インド、モンゴル、日本などで、仏教についての講話を行う。また大乗仏教の中観派哲学についての著書もある。 ※この日以外にもワークショップを開催しています。 詳しくは、こちらをご覧ください。 http://www.opensense.jp/education/workshop/list_all_current.php 【お申込・お問い合わせ先】 有限会社オープンセンス http://www.opensense.jp 〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-4-9-3F TEL.03-5820-0909 FAX.03-3863-3861 E-mail. mail05@opensense.jp |
| カテゴリー | |
| 投稿者 | オープンセンス |
| レコード表示 | 公開 |
| 繰り返し | |
| 最終更新日 | 2009年 10月 20日 (火曜日) |
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